2012年5月16日 (水)

諸星和己、本日「笑っていいとも!」に出演。

本来なら見られないところが、色々な偶然もあって
なんとかリアルタイムで視聴することが出来たので嬉しかった。

一緒にゲスト出演していた布川敏和夫妻がお付き合いしていた頃の
エピソードとして「奥様に関する余計なこと」を言ってしまって
あわや男同士で喧嘩勃発!?みたいなノリとかあったりもしたけれど
参加していたコーナーの全体的に見ていて楽しかったなあ。

某レギュラー出演者の都合上、日曜の増刊号で流れる見込みは
ほとんどない気がするので今日見ることが出来て本当に良かった。
(…あ、それ以前に今度の日曜は「増刊号を見る」自体がどうやっても不可能なんだった…)

2012年5月12日 (土)

日刊スポーツに「山本淳一再デビュー」の記事。

元光GENJI山本淳一が歌手再デビュー
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120512-949496.html

じっくり読むと、現在に至るまでの経緯が「あれ?なんとなく認識していた
事実(?)とはどうも違う気がする…」なんてモヤモヤした気分になるというか。
何より「ジャニーズ事務所を離れ、その後芸能界から引退。」の部分…引退?

まあ「取り上げてもらえた」だけでも万々歳、ってところかもしれないけれど。

2012年5月 8日 (火)

赤坂晃、39歳の誕生日。

今日、一体どういう風に過ごしていたんだろう。

「誕生日ですね」「誕生日なんです」みたいな話をする機会なんて
よっぽどの事でもなければ「なさそう」という憶測しか出来ないけれど
そんなの、今年に限った話でもないよなあ…とかついつい考えてしまう。

とにかく、出来る限り穏やかでいられる1年となりますように。

2012年4月30日 (月)

ローラースケートでスイスイ滑る。

ちょっと前にも同じようなタイトルで書いたなあ…と思いつつ。

3月末に内海光司が目撃されたローラースケート場へ
全然別の日に佐藤敦啓が姿を見せたらしい、だとか
先週末にまた内海光司が姿を見せていた、だとか
とある場所に写真が上がってすぐ消えたっぽい、だとか。

ここ1ヶ月で何度かその手の話が出てくるって凄いなあ…
(全部の情報をまだ知っていないのかもしれないけれど)。

2012年4月23日 (月)

クリス松村、諸星和己とのエピソードをわずかに語る。

大阪・MBSラジオの「ザ・ヒットスタジオ~レッツゴーヤンヤン~」という番組の
4/21深夜放送分で「蘇るザ・ベスト3」というコーナーにて1989年の今頃の
チャートから曲をかける、という事で「地球をさがして」がオンエアされた。

この番組は昨年秋からスタートして、レギュラーはTKO・クリス松村・吹田早哉佳の4人。
1970~80年代のヒット曲に詳しいクリスが色々解説したりする感じなのだけれど
以前同コーナーで光GENJIの曲(失念)がかかった時、20代後半の吹田が
「小さい頃だったけどなんとなく覚えてる。赤坂くんが好きだった」とか発言したので
(その名前を出すなんて!)という感じでクリスが慌てていた記憶があったりして…。


今回は、ランキングデータについて語った後に「Diamondハリケーン」の井上ヨシマサが
今は某女性アイドルグループ系統のヒット曲を量産している、とかなんとか語ってから
「(諸星は)このね、【地球をさがして】のジャケット(写真)が一番可愛いの、ピンク色で」。

クリス:かーくん、かーくんって言われてて、ねえ…あたしとすれ違いざまに
   「今日も気持ち悪いな」って言うかーくんになるとは思わなかった
TKO木本:(笑)面白いね、あの人はホンマ面白い
クリス:私とすれ違うたんびに「今日も気持ち悪いな」って言うのよあたしの事(笑)
吹田:ええーっ!?
TKO木下:喜んでるで(クリスが)
吹田:(笑)
クリス:あんなにさ、【STAR LIGHT】からずっとね
TKO木本:応援してきたんや
クリス:ファーストアルバムから全部買ってんのにさあ、「気持ち悪いね」はないでしょう
TKO木下:喜んでるで、喜んでるやん

曲がフルコーラスでオンエアされた後にはこんなトークが。

TKO木下:すげー歌やなあ
クリス:凄いったってどういう風に凄い歌なの?
TKO木下:なんか今では…どうなん?時代やなと思って
クリス:でもやっぱりさ、子供達に、大人気だったわけだから光GENJIちゃんは
TKO木下:【地球をさがして】ね、おっきい気分、グローバルな気分
クリス:そうなの、だから親達も喜ぶような、子供達も喜ぶ「だろう」と思って、多分
    このいい子ちゃんっていうか、なんかそんな歌?なんかマーチングみたいな
吹田:ああ…
クリス:でもこれ、当時はよく考えたらあれよ、あの…体育祭とか結構使われてた
TKO木本:ああなるほど、使われてたわけや
クリス:そうそう、マーチだからこれ。そういう意味では、まあ成功した例じゃないですか、一応ね
TKO木本:だからこうファン層が、ブォワーっと広いから、次この世代にターゲットでとか
      そんな遊びが出来るからおもろいね
吹田:ああ、そっかあ…そうですね
クリス:広いっていうのもあるんだけど、【子供】っていうのがひとつのキーワードなのよ
TKO木本:ね、掴んでるからね
クリス:ピンク・レディーもそうだし、光GENJIもそうだしモーニング娘。さんもそうだけど
    みんな同じ方向に行ってる。やっぱり、どっちかというと親も喜ぶいい子ちゃん路線?
    っていうの1回やっぱりそっちに、やっぱり変わるのよ。そこらへんは似てるんだよね


ちょっとした最近のエピソードトークと「解説」の両方が聞けたのでちょっぴりお得?
というか、そんなにちょくちょく2人が遭遇しているとは…なんかビックリ。

2012年4月20日 (金)

大沢樹生、43歳の誕生日。

待望の第二子を授かったとか、ファンクラブを開設した記念に
会員向けのイベントを開催するとか、なんだか最近はちょくちょく
前向きな知らせが入ってくる感じだなあ…良い1年となりますように。

出来れば、光GENJI25周年記念の動きも欲しいところだけれど、ね。

2012年4月16日 (月)

5月に集中。

しばらくブログを書けないでいる間に、今度は各メンバーの
イベントやら何やらについて色々発表があったりしたらしい。

ネット上であれこれ見たところによると、こんな感じだとか。

5/5~6 諸星和己がゴルフトーナメントに参加
5/12 佐藤寛之ファンクラブイベントin名古屋
5/13 佐藤寛之ファンクラブイベントin芦屋
5/16 山本淳一ディナーショー
5/19 大沢樹生ファンクラブイベント
5/19~21 山本淳一CD発売記念イベント
5/20 佐藤敦啓イベント
5/27 佐藤寛之ファンクラブイベントin渋谷

…見事なまでに5月に集中してるもんだなあ。
誰かさんの誕生月だから、とか…単なる偶然かな。

参戦出来るものなんて1つもない、と言い切れてしまうのが悲しいけれど
現地に行かれる皆さんがそれぞれの場所で楽しめますように。

2012年4月 5日 (木)

「わが青春のアイドル」。

家族が買って来た「週刊文春」4月12日号のP140~P145あたりにある
【2000人大アンケート 70年代80年代「わが青春のアイドル」を選ぶ!】
とかいう企画のページを見てみたら、「光GENJI」の文字が視界に入ってきた。

男性アイドルランキング
1位 光GENJI 92票
2位 近藤真彦 82票
3位 チェッカーズ 65票

女性アイドルランキング
1位 ピンク・レディー 153票
2位 キャンディーズ 130票
3位 松田聖子 127票

男女2000人にアンケートをとったそうだけど、その配分が気になる。

あと、その企画ページの後半にある【元アイドル17人の「告白」連続インタビュー】
とかいう部分の大トリが、なんと諸星和己でビックリしたというかなんというか。
…まあ、以前出した本に入ってた話がほとんどだった気がするけど。

2012年4月 4日 (水)

内海光司、ローラースケートをすいすい滑る。

…なんだこのタイトルは。

色々忙しくて、光GENJI関係のネタ(?)収集を怠っていた間に
「内海光司が先週末、ローラースケート場で滑っていた」なんて
凄い事が色んな人に目撃されたらしく…さすが東京だなあ。

せめて、当日に情報を捕獲出来てたらとても興奮出来ただろうけど
知ったのが数日後なので「えーそんな事あったんだ…なんか悔しい」
みたいな感情になってしまっているのがなんだか残念な今日この頃。

2012年3月25日 (日)

「カバーされた曲」。

先日発売された某カバーアルバムの収録曲の中に
光GENJIの「Graduation」も入っていたらしい。

個人的には、カバーした人の歌い方とか歌声とか嫌いではないし
機会があったら聞きたいなあ、と思っていたところだったんだけど
ある日、ネット上を見てたら「イメージが違ってガッカリ」みたいな
光GENJIファンらしき意見を見つけて「おや?」と思った。

Amazonの商品ページで数十秒だけ試聴出来るようになっていたので
恐る恐る聞いてみた。オリジナルとキーの設定?が違っているのと
アレンジの雰囲気も違うのとで、実際ちょっと面食らいはしたけれど
「別に悪くないよねえ」という印象だし、フルで聞いてみたくなった
(…まあ、実現したとしてレンタルする程度になるんだろうけど)。


NHKで長年放送されているアニメ「忍たま乱太郎」のオープニングで
これまた長年使われ続けているという「勇気100%」はいつの間にやら
光GENJIではなく、声変わりしてるんだかしてないんだか…みたいな
メンバーもいるような後輩グループが代々カバー、という感じになっている。

その「初代カバー」あたりだったか、久々に何気なくアニメをつけた際に
聞こえてきた時、あまりの違いに生理的に受け付けなくて思わずテレビの
リモコンにある「消音」のボタンを押していたっけ…それ以来、アニメは
気になっても「光GENJIじゃない勇気100%」がトラウマで見る気になれず。


この2つ、違いって何なんだろうなあ…と考えていたのだけれど
もしかすると「思い入れ度合いの違い」かも、と思うようになって来た。

2ndシングルB面及び1stアルバム収録曲である「Graduation」と
後期のシングルA面(って言い方古いよなあ…)である「勇気―」。
光GENJIが現役グループだった当時はほとんどアルバムしか
購入出来なかった、とは言ってもよく聞いていたラジオの
リクエスト番組とかで「流れる」率が高かったのは圧倒的に
A面だった「勇気―」の方だし、「最後の紅白曲」でもあったし。

対して、1st・2ndアルバムとかって時間が経てば経つほど
聞く機会がどんどん減ってて(カセットしか持ってなかったのも
あるんだろうけど)、一部の曲をたまーに脳内再生する程度、だし。

「とてもおなじみのあの曲」とそうでもない曲とでは思い入れの度合いも
変わってくるよねえ、と思ってみたのだけれど…自分自身の事なのに
これで本当に合っているのかどうか、書いているうちにわからなくなってきた…。

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